【学生】日俣綾子ヴァイオリンリサイタル

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*日時
2018年9月29日(土)13:30開場/14:00開演

*会場
杉並公会堂 小ホール
(「荻窪駅」徒歩7分)

*出演
日俣綾子(ヴァイオリン)
内藤佳有(ピアノ)

*プログラム
ブラームス:ヴァイオリンソナタ 第2番 イ長調
チャイコフスキー:ワルツ・スケルツォ
森山智宏:無伴奏ヴァイオリンの為のソナチネ(改訂初演)
メシアン:「世の終わりのための四重奏曲」より 終楽章イエスの不滅性への賛歌
ストラヴィンスキー=ドゥシュキン:ディヴェルティメント バレエ音楽「妖精の口づけ」より
ほか

*チケット
一般3,500円 [当日券4,000円] 、学生2,000円(全席自由)
▽一般券のご購入はこちら
http://iroha.buyshop.jp/items/11978356

*出演者プロフィール
//日俣綾子 Ayako Himata(ヴァイオリン)//
大阪府出身。4歳よりヴァイオリンを始める。兵庫県立西宮高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部卒業。第4回京都青山バロックザール子供の為のバイオリンコンクール金賞。第45回全日本学生音楽コンクール大阪大会中学校の部入選。大学卒業後イタリアで研鑽を積む。これまでにヴァイオリンを栗原征子、東儀幸、和波孝禧、西和田ゆう、原田幸一郎、フェリックス・アーヨ、中西俊博の各氏に師事。室内楽を加藤知子、毛利伯郎の各氏に師事。他にも竹澤恭子氏、川崎雅夫氏、カート・サスマンズハウス氏らの指導を受ける。近年はストリングス・チームの一員として数々のアーティストのライブサポートやNHK大河ドラマ、その他数多くの作品のレコーディングに携わっている。また一方で、美術作品と音楽を繋いだレクチャーコンサートを共催、出演するなど活動は多岐に渡っている。2008年、2009年にはピアノとのデュオで自作曲とカバー曲を演奏した2枚のCDをリリース。後進の指導やドラマ等に於ける演技指導も行っている。一般社団法人日本弦楽指導者協会正会員。

//内藤佳有 Karl Naito(ピアノ)//
東京大学卒業後、桐朋学園大学ソリスト・ディプロマ・コース(指揮専攻)で音楽の起源から現代までを多様に学び実践する。指揮を故堤俊作氏に師事、髙関健氏の指導を受ける。ピアノを故安藤仁一郎、故前川幸子、小林仁、藤井一興、チェロを故清水勝雄、毛利伯郎、室内楽を山口裕之の各氏に師事。二期会オペラ研修所指揮者、東京オペラ・プロデュース副指揮者、びわ湖オペラ副指揮者、尚美学園講師、上野学園大学講師等を歴任、一柳慧氏から推され氏のオペラ「モモ」を指揮、クリスティアン・アルミンク、キンボー・イシイ両氏のアシスタントを数多く務める。永年にわたってみたかジュニア・オーケストラを率いた功績が認められ、三鷹市より表彰される。日本クラシック音楽コンクールで伴奏者としてグランプリに貢献、ストラヴィンスキー「ペトルーシュカ」のピアノソロで大阪交響楽団定期及びツアーに参加する。

*後援
一般社団法人日本弦楽指導者協会

*お問い合わせ
杉並の森ヴァイオリン教室 代表日俣綾子
http://violin-himata.jp/wordpress/
03(6876)7192
vn_tamahi@yahoo.co.jp